勉強方法

【勉強が楽しくなる付箋の使い方】ビビりほど成績が上がる付箋の使い方を紹介

箋って使っていますか?

できる大人はみんな使っているので、あなたも取り入れて、楽しく便利に勉強しよう。

付箋の使い方

シチュエーション別
  • 読書
  • 勉強
  • メモ
  • 自分のため
  • 会議や話し合い

●読書

  • 1.気になったところに貼る。
  • 2.読み返したいところに貼る。
  • 3.実際に行動してみたいところに貼る。

●勉強

  • 1.目立たせたいポイントを書く。(白いノートの上に色のフセンはよく目立つよ)
  • 2.宿題をメモって、ノートや問題集に貼る。
  • 3.先生に質問することをメモって貼る。
  • 4.学んだことや気づきを書いて、ノートに貼る。
  • 5.教科書や問題集のしおり代わりにする。
  • 6.TODOリストとして活用する。
  • 7.「14:00~15:00数学」みたいに書くことで勉強時間を意識する。

●メモ

  • 1.なんでもふせんにメモする。
  • 2.伝言メモとして利用する。
  • 3.何か借りたときとか、お礼を一言添えるメモとして使う。

●自分のために

  • 1.いつまでに何をやるか書いて壁に貼っておく。
  • 2.自分を励ます言葉を書いてノートにペタ。机にペタ。
  • 3.あとでやっておかなきゃいけない作業を忘れないように書いておく。

●会議や話し合い

  • 1.アイデアを1枚に1つ書いて、どんどんアイデア出し。
  • 2.アイデア出しをしたあとに、グループ化しちゃう。

サイズや種類

1.正方形タイプ

もっともオーソドックス。

何でも使える。いっぱいメモできますよ。

2.短冊タイプ

  • 1.大たくさん質問したいときに。
  • 2.中バランスがいいサイズです。
  • 3.小インデックスとして。TODO整理として。

3.ノートタイプ

罫線が引いてあるタイプ。

いっぱい書きこみたい人に

まとめ

ぜひ、付箋をうまく使ってみてください。

みんてぃあ